【LINE登録10大特典】究極の艶髪ヘアドライマニュアル
トリートメントより先に覚えてほしい「0から1」の法則
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熊本の美容室SONGBIRDイナツユウヤです
※コチラの記事はSONGBIRD(STORE .com)LINE登録10大特典一般公開用記事です
美容師をしていると、毎日のように髪の悩みをお聞きします
「髪が広がってまとまりません」
「くせ毛だから、何をしても艶が出ません」
「ブリーチやアイロンで、毛先がパサパサです」
「美容室でトリートメントをしても、数日で元に戻ります」
こうした悩みがあると、多くの方は、まず『何を買うか?』を考えます
高いトリートメント
人気のシャンプー
洗い流さないトリートメント
高性能なドライヤー
もちろん、使う商品や道具も大切です
でも、何かを買い足すその前に確認してほしいことがあるんです
『その髪、毎日きちんと乾かせていますか?』
『そして、ただ乾かすだけではなく、髪がまとまりやすい方向に乾かせていますか?』
ボクは美容師として20年以上、お客様の髪と向き合ってきました
その中で強く感じるのは、髪を綺麗に育てるうえで乾かし方は皆様が思うより想像以上に大きな髪のまとまりに影響を持つということです
美容室で髪を綺麗にするのは多い人でも月に一度かもしれません
でも、自宅で髪を濡洗って乾かすのはほぼ毎日です
この毎日の積み重ねを整えずに高価なトリートメントだけを足しても髪はなかなか扱いやすくなりません
僕はこれを、
髪の「0」を「1」にする作業
だと考えています
0の状態に、どれだけ高価なものを足して掛け算しても、土台が整っていなければ、その良さを十分に活かせません
むしろ『0』に何をかけても『0』です
逆に、毎日の乾かし方で土台が整えば、シャンプーやトリートメント、美容室での施術も活かしやすくなります。
このマニュアルでは、SONGBIRDでお客様にお伝えしている、髪をまとまりやすく乾かすための基本を解説します。
難しい技術は必要ありません。
大切なのは、
- 早く乾かす
- 摩擦を減らす
- 根元から乾かす
- 風を上から下へ当てる
- 最後に冷ます
この5つです。
今日から、できるところだけ実践してみてください。
📺 文字より動画の方が分かりやすい方へ
世の中には、文章をじっくり読むのが好きな「文字の住人」と、映像を見た方が早く理解できる「動画の住人」がいます
ボクは文章を書くのも好きですが、ドライヤーの動きや乾かす時の手の動きや力加減は、動画で見た方が分かりやすい部分もあります
そこで、実際の髪を乾かす方法を動画でも解説しています
動画のタイトルは、
『【SONGBIRD美髪マニュアル】髪が綺麗になる乾かし方』
です。
人は、良い話を聞いただけではほとんど変わりません
見たあとに、実際に一つやる
それで初めて、毎日の習慣が1づつ変わります
動画を見た方は、全部を完璧に覚えなくて構いません
今日のお風呂上がりのドライヤーで、一つだけ実践してみてください
▼動画で正しいドライヤーの手順を見る▼
文章でじっくり理解したい方はこのまま読み進めてください
第1章
髪は、乾かす前の準備で変わる
皆様はドライヤーで乾かす前の準備を、適当に済ませていませんか?
髪を綺麗に乾かすためには、いきなり温風を当てればよいわけでは実はないんです
スキンケアをされる方ならお分かりになると思いますが、洗顔後に何もせずファンデーションだけ塗っても綺麗に仕上がりにくいですよね?
髪も肌と一緒でドライヤーで乾かす前の土台作りが凄く大切です
できるだけ早く乾かす
お風呂から上がったら、できる範囲で早めに髪を乾かすようにして下さい
濡れた髪は、乾いている状態よりも摩擦でのダメージの影響を受けやすい状態です
また、一番栄養を吸収しやすい状態でもあります
そのまま長時間放置すると、
- 髪同士が絡まりやすい
- タオルや衣服とこすれやすい
- 根元がつぶれやすい
- くせがそのまま乾いて固定されやすい
という状態になります
自然乾燥そのものが、すべての髪にとって絶対に悪いという話ではなく
ただ、髪の広がりやくせや毛先のパサつきが気になる方ほど自然に任せて乾かすよりも、ドライヤーで形を整えながら乾かした方が仕上がりをコントロールしやすくなります
この記事を見ている方ならば絶対に乾かした方が美髪に近づきます
タオルで髪をゴシゴシこすらない
ドライヤーの前には、タオルで髪の余分な水分を拭き取ります
ここでやってほしくないのが、タオルで髪を『ゴシゴシこする』ことです
早く水分を取りたい気持ちは十分分かります
でも、濡れた髪を強くこするとは絡まりや摩擦が増えやすくなりダメージに直結します
タオルで頭皮を優しく押さえたあと
髪の中間から毛先を包み
軽く押すように髪の水分を取ってください
タオルで髪を挟み
手のひらで水分を吸わせるイメージです
髪をねじる。
強く絞る。
タオルでこする。
これは避けてください。
やってるでしょ?
髪の水分を毛先へ集める
髪が長い方は、お風呂から上がる前に目の粗いコームで髪を後ろへとかしておくのもおすすめです
※ポイントは目の粗いコームです
根元から毛先へ優しくとかすことで、髪に残っている水分を毛先側へ集めやすくなります
その後、毛先をタオルで包んで水分を取るとドライヤーの時間が大幅に短くなります
ただし、濡れた髪を無理にコームや櫛などで引っ張らないようにしましょう
絡まりがある場合は、毛先から少しずつ優しくほどきます
※ポイントは毛先から
第2章
洗い流さないトリートメントは、量より均一さ
タオルドライが終わったら、必要に応じて洗い流さないトリートメントを使いましょう
PURUPOのアウトバスケアや、リケラエマルジョンなど全ての洗い流さないトリートメントを使う場合も基本的な考え方は同じで
重要なのはたくさんつけることではなく必要な場所へ、均一につけることです
適量を手のひらへ出したら両手だけではなく、指の間までしっかり広げます
その状態で
- 毛先
- 髪の中間
- 表面
の順になじませます
最初から根元へべったりつけたり表面ばかりつけるのは勿体無いですね
根元付近につけすぎると、乾かした後に重たく感じたり、ボリュームが出にくくなったりすることがありますし、なにより根本ってダメージしてますか?
基本は、乾燥やダメージを感じる中間から毛先です
髪が細い方
毛量が少ない方
もともと髪が重くなりやすい方
こうした髪のお悩みがある方は特に少量から始めてください
足りなければ後から少し足せばいいことです
でも、最初につけすぎたものを取り除くのは難しい。。。というか無理です
そして矛盾しているようですが、つけなさすぎよりつけすぎの方がいい
なんだかんだで皆様つけなさすぎで効果半減!みたいな方も多数いらっしゃいます
つけた後は、必ずコーミングする
洗い流さないトリートメントをつけたら、手だけで終わらせない
目の粗いコームや濡れた髪にも使いやすいブラシで優しくとかしトリートメントを髪全体に無事着地させます
これをコーミングと呼びます
手だけでつけると、、、
- 表面だけに多くつく
- 右側と左側で量が違う
- 毛先の一部分だけに集中する
というトリートメントムラが起きやすくなります
トリートメント後コームを通すことで、髪全体へなじませやすくなり120%以上の効果をトリートメントが発揮してくれます
ただし
濡れた髪に無理やりブラシを通すのは避けてください
毛先に絡まりがある場合は
- 毛先
- 中間
- 最後に根元から全体
という順番で、少しずつとかしていきます
力任せに引っ張らず、引っかかったら一度止まってください
そんなことを繰り返すと再起不能になりますよ?
第3章
ドライヤーの基本は「根元から、上から下」に風を送る
ここから、実際に乾かしていきましょう
一番覚えてほしいのは、
ドライヤーの風を、根元から毛先へ向かって当てる
ということです
髪は、根元から毛先へ向かって流れています
その流れに沿って風を当てることで髪の表面のキューティクルを整えやすくなり
乾かした後の広がりも抑えてくれます
反対に下から上へ煽るように強く風を当て続けると毛流れが乱れ、表面がバラバラになりキューティクルもバラバラに乱れて
ダメージ・絡まり・切れ毛などの原因になります
ボリュームを出したい部分へ一時的に下から風を当てることはありますが、基本的にボリュームは『カット』で作るものなので
・髪が伸びているのか?
・カットが下手くそなのか?
・頭皮が固くなって根本から立ち上がりが落ちているのか?
その辺りが原因だと思います、基本的には下からドライヤーをするのは絶対にNGです
髪全体を艶っぽく、まとまりよく乾かす基本は「上から下」です。効果なトリートメントではありません
断言できます
最初に乾かすのは毛先ではない
ドライヤーを使うとき、毛先ばかり触っていませんか?
最初に乾かすのは、根元と頭皮です
毛先は根元よりも細く、乾きやすい部分なので、最初から毛先へ熱を当て続けると根元が濡れたままなのに、毛先だけが乾きすぎる状態になります
乾かす順番は、
- 襟足
- 耳の後ろ
- 頭頂部
- 前髪と顔まわり
- 最後に中間から毛先
を目安にしてください
特に、襟足や耳の後ろは髪が重なりやすく乾きにくい部分ですので、ここが湿ったままだと後から根元がつぶれたり、くせが出たりしやすくなります
例外として前髪が割れやすいとか前髪に癖がある方は前髪から最初に乾かしましょう
たまにSNSで注目を集めたいのか逆張りで
『根本から乾かしちゃダメ!』とか言ってる下級美容師がいますがフォロワー集めたいだけなので気にしないでください
この記事を見ている方は本質を知っていらっしゃる方ばかりなので惑わされることはないと思いますが。。。
ドライヤーは近づけすぎない
ドライヤーを髪へ近づけすぎると一部分だけに熱が集中しやすくなります
髪や頭皮が熱いと感じるほど近づける必要はありません
ロングの方ほど地肌に熱が伝わりにくいので近づけがちです
ドライヤーは適度に距離を取り、同じ場所へ温風を当て続けないようになるべくヘッドを振って動かしましょう
距離はドライヤーの風量や温度によっても異なりますが、髪や頭皮が熱くなりすぎないことを基準にしてみてください
いろんな数字だけを守るよりも、
熱いと感じたら近すぎる
と覚えておく方がカンタンだし現実的ですね
頭でっかちはいかんです
第4章
手ぐしで少しだけ髪を引っ張る
根元がある程度乾いたら中間から毛先を乾かしますが、ここで使ってほしい技術がドライヤーを持っていない方の手です
手ぐしを髪へ通し、髪を少しだけ張った状態で根元から毛先へ風を当てます
美容師はこれを、テンションをかけると言います
そしてハンドブローともいいます
ただし、強く引っ張る必要は決してありません
髪をピンと伸ばすほど力を入れるのではなく、手ぐしで毛流れを揃える程度で大丈夫です
風と手ぐしを同じ方向へ動かします(上から下へ)
右へ風を当てながら、左へ髪を引っ張る。
上へ引っ張りながら、下へ風を当てる。
このような動きがバラバラになると、綺麗に髪は整いません
基本は、
手ぐしも風も、根元から毛先へ(上から下へ)
です。
この方向を揃えるだけで髪の表面が整いやすくなり、仕上がりの艶やまとまりが変わります
ボク自身はへケアの奥義がこれだと思っています
お金かける必要は一切ないし、今日からできるし、今日から実感できます
あなたが本当に美髪に変わりたいならめんどくさがらずにやってみて下さい
前髪と顔まわりは最初に乾かす
前髪や顔まわりにくせが出やすい方は絶対に後回しにしないでくださいね
前髪は毛量が少なく、特に自然に乾きやすい部分です
他の場所を乾かしている間に変なくせがつくと、後から直しにくくなります
お風呂から上がったら、まず前髪と顔まわりを整えます
分け目を強くつけたくない場合は、左右へ風を振りながら根元を乾かしてください
右へ流したいからと、最初から右方向にだけ風を当てると根元がつぶれやすくなることがあります
最初は左右(流したい方向と逆方向)へ動かしながら根元を乾かし、最後に流したい方向へ整えます
第5章
腕が疲れるなら、ドライヤーの持ち方を変える
「上から風を当てるのは分かったけど、腕が疲れる」
これは本当によく聞きます。
特に、髪が長い方。
ドライヤーが重い方。
反対側の髪を乾かすとき。
ずっと腕を上げているのは大変です。
そういう場合は、ドライヤーのハンドルだけを持つのではなく、本体部分を支える持ち方を試してみてください。
ドライヤーによって形状は違いますが、吹き出し口をふさがず、吸い込み口へ髪や手を近づけないようにしながら、本体へ近い位置を持つと、風の方向をコントロールしやすくなることがあります。
ただし、使用中に熱くなる部分は触らないでください。
機種によって持ってよい位置は異なるため、取扱説明書も確認してください。
プロの持ち方をそのまま真似することより、
- 安全に持てる
- 腕が疲れにくい
- 上から下へ風を向けられる
この3つを優先してください。
第6章
乾いたと思ってから、もう少し確認する
ドライヤーを終えるタイミングも大切です
髪の表面だけを触って
「乾いた」
と判断していませんか?
実際には、髪の表面は乾いていても、
- 襟足
- 耳の後ろ
- 後頭部の内側
- 根元
それらの場所が湿っていることが多々あるんです
ドライヤーを手放す前に一度髪をめくり、内側や根元へ指を入れて確認してみて下さい
冷たく湿った感触が残っている場合は、まだ乾ききっていないので再度しっかりと乾かしましょう
そこを放置するので『臭い』の原因になりますよ?
オーバードライ?乾かしすぎかも?
そんなことはありません
ロールブラシ使って丁寧にブローをされるならオーバードライもありえるかもですが
普通の乾かし方もしくは上記でレクチャーした乾かし方であれば120%乾かし過ぎなど心配する必要はないので、しっかりと乾かし切りましょう
第7章
最後は冷風で形を整え形状記憶
髪全体が乾いたらそこで終わりにせず、最後に冷風を使いましょう
髪は温めることによって形がつき、冷めていく過程でその形を形状記憶します
温風と手ぐしで毛流れを整えた後、同じ方向へ冷風を当てることでその状態を保ちやすくなります
冷風を当てる際も
上から下へ、手ぐしと一緒に
が基本的な動きです
髪全体が冷え切るまで長時間当てる必要はなく、髪表面を手ぐしで整えながら軽く冷風を全体に通してみてください
また、冷風を使うと乾き残しにも気づきやすくなります
冷風を当てたときに一部分だけ冷たく湿って感じる場合は、そこがまだ乾いていない可能性があるので
その場合は、もう一度温風で乾かし直して最後に冷風で整えるようにして下さいね
第8章
忙しくてすぐ乾かせない日の考え方(特に毎日頑張るママさん)
ここまで読んでいただいて
「そんなに理想通り説明通りにはできません!」
と思った方もいるはずですよね?
特に小さなお子さんがいるお父さん、お母さん
お風呂から上がったら、まず子どもの体を拭く。
保湿をする。
着替えさせる。
水分を飲ませる。
髪を乾かす頃には、自分の髪が半分自然乾燥している。
・・・
・・
・
これは、珍しいことではありません、筆者も2人の子供がいますのでお気持ちすごくわかります
理想だけを押しつけてもヘアケアは継続して続きません。。。
なので、できない日はできる範囲でマイナス(ダメージするかもしれないこと)を減らしていきましょう
すぐに乾かせない場合
まず、タオルで優しく水分を取ります
洗い流さないトリートメントを必要な部分へつけ、目の粗いコームで整えます
そして、髪を下ろしたまま(もしくは優しくクリップで止めて)放置して背中や服と髪の毛がこすれ続けないようにしてみてください
吸水性のあるタオルやターバンを使う方法もありますが、長時間きつく巻き続けると髪全体が変なくせがつき絶対にまとまらなくなります
巻いておく場合は、できるだけ短時間の使用にして乾かせるタイミングになったら外して上記の技術で乾かして下さい
半分乾いてしまった場合
髪がすでに半分ほど乾いていても、ドライヤーを使う意味はあります
根元や内側に湿り気が残っている部分をしっかり乾かして手ぐしを通しながら上から下へセオリー通りに風を当てましょう
毛先まで完全に自然乾燥してしまい、くせや広がりが出ている場合は無理に熱だけで伸ばさないようにして下さい
必要に応じて、髪を軽く湿らせてから乾かし直した方が圧倒的に髪全体を整えやすいです
本当に時間がない場合
どうしてもドライヤーを使う時間が取れない日は、
- タオルで水分を取る
- 洗い流さないトリートメントをつける
- コームで毛流れを整える
- 服や枕との摩擦をできるだけ減らす
ここまででも構いません
完璧にできなかったからといって、全部を諦める必要はありません
0点か100点かで考えると、絶対に習慣は続きません
『今日は20点でもいい。』
『明日は50点できるかもしれない。』
そのくらいの感覚で続けてください
忙しい方の現実的な美髪ケアについては、別の特典でさらに詳しく解説します
1点の日でも続けていくことに価値があります
第9章
「0から1」ができて初めて、トリートメントが活きる
今回のマニュアルでお伝えした乾かし方は、とても地味です・・・。
特別な成分も出てきませんし、最新の美容機器も必要ありません
・タオルで水分を取る
・アウトバストリートメントを均一につける
・根元から乾かす
・風を上から下へ当てる
・最後に冷風を使う
これだけです。
でも、ボクはこの地味な毎日の積み重ねが髪を綺麗に育てる土台になると考えていますし、実際に綺麗になっていく方を何人も見届けています
髪のベースが0の状態で高価なサロントリートメントを足しても、その仕上がりを長く保つのは難しいです
逆に、日々の乾かし方が整っていれば美容室での施術やヘアケア商品の良さを活かしやすくなります
これが、ボクの考えるヘアケアの「0から1」の法則です
サロントリートメントを否定したいわけではありません
良いシャンプーが必要ないと言っているわけでもありません
順番の話です
先に土台を作る。
その後に、必要なものを足す。
髪を綺麗にしたいときほど何を買うかの前に、毎日何をしているかを確認してください
おわりに
今夜は、ドライヤーの風向きだけ変えてください
ここまで読んで頂きお疲れ様でした
「覚えることが多い」
と思ったかもしれません
今回のことを全部を一度に完璧にする必要は決してありません
今夜一つだけ変えるなら、
ドライヤーの風を、上から毛先へ向けて当てる
これだけ実践してください
そして、ドライヤーを持っていない方の手で髪を根元から毛先へ軽く整えながら乾かします
この二つだけでも、今までより圧倒的に髪がまとまり艶が出ます
髪は、一度の完璧なケアで変わるものではありません
しかし、毎日の小さな扱い方が、少しずつ積み重なって決して崩れることのないあなただけの美髪になります
美容室で綺麗にすることも大切です
でも、自宅で綺麗な状態を守ることはもっともっと大切です
髪を傷ませない。
摩擦を増やさない。
熱を一部分へ当て続けない。
濡れたまま長時間放置しない。
こうした引き算の積み重ねが、将来の美髪を強固に作り上げ積み上げます
まだ髪質改善探ししますか?
まだトリートメント探ししますか?
まだインフルエンサーの数字稼ぎの情報に踊らされますか?
この記事をここまで読んだあなたは本質を積み上げれる人だと思います
次に読む特典
正しい洗い方と乾かし方を今回この特典を通して学んでも
皆さま毎日それを完璧に実践できるとは限りませんし思っていません
『仕事、育児、家事・・・』
忙しい日には、自分の髪を後回しにすることも多々あるでしょう
次の特典ではそんな方へ向けて、
時間がない日のための「忙しい方の時短美髪・頭皮ケア」
をお伝えします
理想論や注目だけを集めるような方法ではなく、日々忙しい現実に向き合い、多忙な方に合わせた続けられる続け方です
▼特典4「忙しい方の時短美髪・頭皮ケア」を読む▼
(ここに特典4へのリンクを設置)
PURUPOについて
PURUPOは、SONGBIRDがこれまでお客様の髪と向き合う中で考えてきた
毎日のホームケアで髪が柔らかくなることを形にしたシャンプー&トリートメントです
髪を乾かさなくても綺麗になる。
使うだけで、すべての髪がまとまる。
そのような商品ではありません
ボクたちが大切にしているのは、商品と正しい習慣の両方です
正しく洗い、適切にトリートメントを使い丁寧に乾かす
その毎日の流れの中で、シンプルで使いやすいことを考えてPURUPOを開発しました
商品だけを変える前に、まずは今日お伝えした乾かし方を試してください
そのうえで毎日のホームケアを見直したい方は、PURUPOの開発思想をご覧ください
▼PURUPOの開発思想と商品を見る▼
あなたの髪が、昨日より少しでも扱いやすくなるように。
SONGBIRDは、商品だけではなく正しい知識と続けられる習慣まであなたに真摯に向き合い届けていきます
SONGBIRD
イナツユウヤ